
企業概要
社名 |
櫻島埠頭株式会社 |
|---|---|
代表者 |
代表取締役 社長執行役員 谷本 祐介 |
本社 |
〒554-0032 大阪市此花区梅町1-1-11 TEL. 06-6461-5331 FAX. 06-6461-7058 E-mail info@sakurajima-futo.co.jp |
第1タンクターミナル |
〒554-0032 大阪市此花区梅町2-6-65 TEL 06-6462-3451 FAX 06-6462-3457 E-mail sekifu@sakurajima-futo.co.jp |
東京営業所 |
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-12-10 H¹O日本橋茅場町306 TEL 03-3233-2021 |
資本金 |
7億7000万円 |
設立 |
昭和23年2月12日 |
従業員数 |
73名(2026年3月現在・弊社単独) |
営業種目 |
1.港湾運送事業 (1)一般港湾運送事業 (2)港湾荷役事業 (3)はしけ運送事業 2.倉庫業 3.貨物利用運送事業 4.通関業 |
取扱貨物 |
ばら貨物(石炭、コークス、原塩、ソーダ灰、チタン原料等) 液体貨物(石油製品、化学品、化成品等) 物流倉庫(化学品センター、セントラルキッチン、冷蔵倉庫等) |
グループ会社 |
浪花建設運輸株式会社 〒551-0021 大阪市大正区南恩加島5-7-95 TEL 06-6553-3003 |
事業名 |
免許番号 |
許可日 |
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|---|---|---|---|---|
一般港湾運送事業(はしけ基盤) |
大阪港1種22号 |
1963.12.23 |
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港湾荷役事業 |
船内荷役 |
大阪港2種26号 |
1985.04.19 |
|
沿岸荷役 |
大阪港4種39号 |
1985.04.19 |
||
はしけ運送事業 |
大阪港3種57号 |
1963.12.23 |
||
倉庫業 |
近海倉許8号 |
1973.08.23 |
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貨物利用運送事業 |
第一種利用運送 |
貨物自動車運送 |
大1677 |
1976.10.21 |
内航海運 |
近W0032 |
1969.09.30 |
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第二種利用運送 |
鉄道運送(集配含む) |
自通202号 |
1986.10.28 |
|
通関業 |
指令第764号 |
1970.08.31 |
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取締役会長 |
松岡 眞 |
|---|---|
代表取締役 社長執行役員 |
谷本 祐介(ファシリティ強化事業部、内部監査室 担当) |
取締役 専務執行役員 |
佐藤 禎広(総務部、経理部 担当) |
取締役 常務執行役員 |
藤井 守(業務第一部、業務第二部、マーケティング部 担当) |
取締役 執行役員 |
森下 勝(営業部 担当) |
取締役(社外) |
種村 泰一 (中之島中央法律事務所 弁護士、ヤンマーホールディングス株式会社 社外監査役) |
取締役(社外) |
徳平 隆之 (公益社団法人大阪港振興協会会長、五洋建設株式会社 顧問) |
常勤監査役(社外) |
藍場 建志郎 |
常勤監査役 |
前田 浩伯 |
監査役(社外) |
森山 恭太 (森山恭太公認会計士税理士事務所代表、神戸監査法人代表社員) |
昭和23年2月 |
櫻島埠頭株式会社設立 |
|---|---|
昭和24年5月 |
大阪証券取引所再開と同時に株式上場を登録 |
昭和26年8月 |
港湾運送事業法の施行により、一般港湾運送事業、船内荷役事業、はしけ運送事業、沿岸荷役事業の4種目を登録 |
昭和27年2月 |
(旧)日本専売公社輸入塩の取扱開始 |
昭和30年11月 |
石油化学品の保管受払業務開始 |
昭和33年2月 |
東京事務所を開設し、損害保険の代理店業務を開始 |
昭和37年6月 |
石油埠頭に油槽所が完成し、業務開始 |
昭和45年3月 |
隣接の(旧)ゼネラル物産(株)の施設一切を買取りし、当社梅町油槽所とした |
昭和45年8月 |
海上3号起重機完成 |
昭和48年8月 |
倉庫業法に基づき、倉庫業の許可を受け、(旧)日本専売公社輸入塩の西日本各地への配送基地として1号ばら貨物倉庫完成 |
昭和50年5月 |
2号ばら貨物倉庫完成 |
昭和53年9月 |
国内化学品タンク7基完成 |
昭和56年9月 |
梅町化学品タンク8基完成 |
昭和59年3月 |
3号ばら貨物倉庫完成 |
昭和59年4月 |
石油埠頭の重油タンク1基を化学品用タンクへ転換 |
昭和61年5月 |
石油埠頭の重油タンク1基を化学品用タンクへ転換 |
昭和63年2月 |
東京事務所を東京都千代田区へ移転し、東京営業所と改称 |
平成3年10月 |
梅町油槽所の重油タンク撤去跡地に ペイント物流センター(現 化学品センター)3棟完成 |
平成4年10月 |
梅町油槽所の重油タンク撤去跡地に 低温物流センター完成 |
平成5年5月 |
石油埠頭の糖蜜タンクを撤去し、化学品用タンク2基を完成 |
平成7年9月 |
冷蔵倉庫完成 |
平成8年3月 |
テント倉庫完成 |
平成12年9月 |
隣接の市有地を賃借開始 |
平成12年9月 |
第2低温物流センター、食品流通加工施設完成 |
平成13年5月 |
4号ばら貨物倉庫完成 |
平成14年9月 |
5号ばら貨物倉庫完成 |
平成15年12月 |
梅町油槽所の化学品タンクを白油タンクへ転換 |
平成18年10月 |
ペイント物流センター(現 化学品センター)に荷捌場完成 |
平成19年2月 |
石油埠頭指定可燃物用タンク1基完成 |
平成23年12月 |
第2低温物流センターを撤去し、ばら貨物の野積場として転用 |
平成25年3月 |
本社事務所を撤去し、ばら貨物の野積場として転用 |
平成25年6月 |
4号ばら貨物倉庫の屋根に太陽光発電設備を設置 |
平成26年1月 |
浪花建設運輸株式会社を完全子会社化 |
平成28年1月 |
東京営業所を中央区へ移転 |
平成29年2月 |
化学品センター開業 |
平成29年5月 |
タンクローリーからのドラム充填設備を新設 |
平成29年5月 |
大阪市より新たに土地を借受け2号野積場を増床 |
令和2年1月 |
食品流通加工施設を増設 |
令和4年10月 |
6号ばら貨物倉庫(新塩倉庫)完成 |
令和6年11月 |
東京営業所を中央区日本橋茅場町へ移転 |
JR大阪駅から環状線西九条駅でJRゆめ咲線乗換終点桜島駅下車、送迎バス5分
(JR大阪駅からの所要時間30分)
阪神高速道路大阪湾岸線北港ジャンクションユニバーサルシティ出口より車で3分
当社は、公共性の高い事業を行う企業として、使命と責任を十分認識し、お客様に質の高いサービスを提供いたします。
1.正確・迅速・最適な物流サービスを提供し、顧客満足度向上に努めます。
2.コンプライアンス・安全確保を徹底します。
3.顧客のニーズを把握し、サービスの改善・向上に継続的に取り組みます。