
液体貨物事業
3つのタンクターミナルにて貯蔵タンクを保有し、揮発性の危険物、石油類、薬剤原料などの危険物をはじめ、医薬品の製造原料、繊維素材、食品添加物、などの原料といった日本の産業には欠かせない液体原料を陸揚げし、中間貯蔵を行っています。
通関が伴う貨物を取り扱っているため、保税タンクも保有し、需要が高まる液体貨物に対応すべく、設備の改造・増設も計画中です。
敷地面接 38,700㎡(92,600KL)


保管設備

入出荷船用岸壁(W49)

入出荷設備

出荷設備
敷地 面積17,700㎡(27,400KL)


保管設備と出荷設備

入出荷用岸壁(W35)
敷地 面積7,900㎡(5,800KL)


保管設備と出荷設備

入出荷用岸壁(W29)